赤と青
書き溜めたDX2ndのオンセ用のキャラクターイメージ。
こんなのばっかり書いてるから、コンボが完成しないのです。
赤猫
元UGNの実働部隊所属。UGNならびにFHでチルドレンが実戦投入される以前の世代で、最初期のFHチルドレンと遭遇。おそらくはFHチルドレン初の戦死者を出してしまう。
その後のUGN内部の派閥抗争もあって、モチベーションを失いUGNからリタイヤ。
通り名の「赤猫」はFHがつけた通称で、UGN脱退以来、オーヴァードに対しては、通り名にひっかけた「相模(の)彦十」などあからさまな偽名を名乗る。
典型的ハヌマンダー。コンボの出来上がりは攻守共に微妙な出来ばえ。その都度某コンボ魔人氏らの指摘を受けて推敲したので、初心者マークとしてはまあまあじゃないかなと。
ハヌマーンがはいってるのは、イニシアチブが上がるから、じゃなくて、エフェクトが火星発祥の格闘技っぽいから。もしこの先、深夜のセッションで技名をいいだしたら、眠気がピークに達したと思って生暖かい目で見守っていただきたい。

漫青山
某市の警察署長にしてFHセルリーダー。
いわゆる古代種で、某市誕生から街を見守り続けてきたオーヴァード。街=テリトリー=領域。UGNとFHの対立にはじめ、昨今のオーヴァードの跳梁を快く思っていない。
街の平和を守るため、しいては自分のテリトリーを守るため、時にはUGNにさえ荷担する。
オルクスでソラリス。ということは決まってるものの、まだよくエフェクトを把握していないのでキャラクターシートは手付かず。そうこういっている間に夢(妄想)が膨らみ続け、もうどうしようかいっそNPCにしちゃおうかというキャラクター。
百鬼夜翔のPC・漫玄象(付喪神)と瓜二つ。青山の名前は、琵琶玄象と共に渡来した琵琶青山から。
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